
1998年にマルクス・テミング氏がネジを使わないシンプルな眼鏡を開発して以降、彼は常に技術の革新と、それに付随したデザインを考案してきました。現在、デザインのカテゴリーは3種。針金細工のような “DESIGN” 強烈さと繊細さを併せ持つ ”ME” シート状のチタンを使い緻密な加工が施された “TITAN” 彼は今までに数々のデザインアワードを受賞しており、その中でもドイツの“red dot design award″も受賞し注目されています。
Lunetta BADA -No.10-
フロントのビッグサイズに負けないほどの肉厚なテンプルで横顔でも勝負が出来るウェリントン型サングラス
Lunetta BADA のデザイン全てに共通するように、モードな雰囲気を纏いつつも現在のストリートにも対応出来てしまうような独特の仕上がり

Lunetta BADA -No.18-
顔の半分以上を覆ってしまうほどのビックシェイプサングラス。
当時は吉川晃司氏が着用していた事で話題が先行していたようですが、シャープでいてチャレンジした独創的なデザインは、世代によっては懐かしさや新鮮さを感じるモデル。
Lunetta BADA -No.23-
スクエアシェイプがベースになっているような「レクタングル(長方形)」シェイプ
ドメスティックブランドには珍しい真っ直ぐに伸びるブロウラインはヨーロッパのメゾンブランドのような雰囲気に。
ブランドの最盛期でもある80年代の雰囲気を色濃く表現してくれるシルエット
Lunetta BADA -No.39-
角の少ない柔らかくも独特な線を描くサーモントブロー
メンズライクに感じますが、お色によっては女性が掛けても、女性にこそオススメして見たい柔和なサングラス
Lunetta BADA -No.676-
メゾンブランドのランウェイで掛けられているような、80年代のデザインとは思えないほど新鮮なラウンドシェイプ

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