eyewear Mebius アイウェア メビウス-東京渋谷のメガネ、サングラス店

CLAYTON FRANKLIN-クレイトン フランクリン

Vogue French 2009年10月号 "CLAYTON FRANKLIN CF-560"

CLAYTON FRANKLIN クレイトンフランクリンのデザインコンセプトは“古いものが時代を経て新しいモノとして生まれ変わる”。クラシックなデザインをベースにしながらも最先端の技術を取り入れた、全く新しいテイストのメガネを提案しています。 各所に見られるメタルパーツ、ディテールにまでこだわった繊細なデザインなどに、クラフトマンシップが感じられます。

クレイトン フランクリンのデザインソースは1930年代のイギリス。伝統的なベーシックスタイルである”トラディショナル”が確立されたこの時代。ドレッシーなダークカラーのスリーピーススーツに、レジメンタルタイといったスタイルに、クレイトンフランクリンのメガネは相性が良い。

また、アメリカやヨーロッパでの展開を主に考えてデザイン、製作される日本においては珍しいアイウェアブランドで、アメリカを中心に世界中に多くファンを持っています。

CLAYTON FRANKLINのメガネを少しご紹介

CF-563

CLAYTON FRANKLIN CF-563CLAYTON FRANKLIN CF-563
珍しいデザインのナイロール(下の縁が無い)ブロータイプ。テンプルの金属部分に細かい彫金が施されており、非常に上品な雰囲気のメガネです。

CF-576

CLAYTON FRANKLIN CF-576CLAYTON FRANKLIN CF-576
ボリュームのあるプラスチックと、繊細なメタルのコントラストが印象的なクラシックデザイン。裏と表の色が違うのプラスチックの表面を削り出すことで、ツートーンカラーを表現し、さらに削りだした部分とそうでない部分の艶を変えている、拘りの逸品です。

CF-580

CLAYTON FRANKLIN CF-580CLAYTON FRANKLIN CF-580
CF-576とよく似ていますが、レンズシェイプ、ノーズのビスを敢えてむき出しにしています。テンプル部分には編み目模をプレス、フロント、サイド両方から上品さを演出してくれるモデルです。

CF-722

CLAYTON FRANKLIN CF-722CLAYTON FRANKLIN CF-722
極細で繊細な印象のプラスチックフレーム。テンプルエンドの “cf” のロゴ入のメタルパーツが日本の上品さを演出しています。顔なじみが良く、掛けるシーンも選ばず、着まわしやすいデザインです。軽量な上、金属製の鼻パッドが付いており掛け心地は抜群。こちらのモデルは、ダイワハウスのCMで深津絵里さんが掛けている事でも有名なモデルです。

CF-727

CLAYTON FRANKLIN CF-727CLAYTON FRANKLIN CF-727

スマートのデザインのウェリントン。細身に仕上げてあるためフォーマルな洋服にも相性抜群のプラスチックフレームです。細くすることによりを美しい飾りのブリッジと智のメタルパーツが補強。機能とデザインが上品に融合した傑作です。

CF-722

CLAYTON FRANKLIN CF-722CLAYTON FRANKLIN CF-722
極細で繊細な印象のプラスチックフレーム。テンプルエンドの “cf” のロゴ入のメタルパーツが日本の上品さを演出しています。顔なじみが良く、掛けるシーンも選ばず、着まわしやすいデザインです。軽量な上、金属製の鼻パッドが付いており掛け心地は抜群。こちらのモデルは、ダイワハウスのCMで深津絵里様が掛けている事でも有名なモデルです。

CF-730

CLAYTON FRANKLIN CF-730CLAYTON FRANKLIN CF-730
ボリューム感のあるウェリントン。4㎜生地を使用しているため見た目よりも驚く程軽量に仕上がっています。ブリッジのメタル、合口のメタルにより強度はしっかり保たれています。丁番周りなど細かい部分まで磨きの精度が高いのもクレイトンの技術です。

CF-729

CLAYTON FRANKLIN  CF-729CLAYTON FRANKLIN  CF-729
最新作の重厚感のあるウェリントン。合口(フロントとテンプルの間)の飾りをかねたメタルパーツが渋さを演出。テンプル側のメタルパーツとプラスチックはネジで固定されており、見えない部分にもクオリティーに対するこだわりが盛り込まれています。

CF-567

CLAYTON FRANKLIN CF-567CLAYTON FRANKLIN CF-567
70年代のドイツフレームを思わせる、無骨、且つ繊細なブローラインはマニアックですが眼鏡好きをうならせます。ブリッジ部とテンプルにはプレスで段を付け、フロントのプラスチックブローにはエッジを持たせてあります。日本製だからこそ表現出来る逸品です。


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