渋谷のメガネ店メビウスで開催!MYKITA,ic!berlin,design Markus,grotesque,J.F.REY,BOZ,Kirk ORIGINALSのメガネのトランクショーのお知らせ

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アイウェア・メビウス,クライン・アイウェア‐怒涛のスペシャルイベントのお知らせ-
第1弾→ドイツ・フェスティバル(11/15〜12/7)
ミキータ(MYKITA),アイシーベルリン(ic! berlin),デザインマルクス(design Markus),グロテスクフレーム(grotesque|frame) のトランクショー開催!11月発表の新モデルはじめ各ブランドのほとんどのモデルがご覧頂けるまたと無い機会です。

第2弾→ヴィンテージ・フェア(11/9〜12/30)
久々にドイツからヴィンテージのメガネ,サングラスを大量入荷!どんなものがあるかは誰にもわからない。旧モデルはなんと50%オフ!!
前々からヴィンテージを狙っていたお客様、チャンスです!!

第3弾→メビウスとクラインのクリスマス
ジェイ・エフ・レイ(J.F.REY),ボズ(BOZ),カークオリジナルズ(KIRK ORIGINALS)のトランクショー開催!クリスマスにぴったりの楽しい賑やかメガネ大集合。11月発表の新モデルはじめ各ブランドのほとんどのモデルがご覧頂けます。

第4弾→Cards&Darts Lends Sale(11/9〜12/30)
恒例のレンズセールもやってしまいますよ。トランプ、ダーツを使った簡単なゲームに挑戦して頂きます。結果によりレンズが最大半額に!!レンズだけの交換でもOKですので、度が合わずに眠っているメガネがあれば是非この機会にいかがですか?

スペシャルイベント早分かりカレンダー

ブランド 表記 場所

MEBIUS

MEBIUS

MEBIUS

KLEIN

MEBIUS

KLEIN

ブランドロゴをクリックすると各ブランドの詳しい情報がご覧頂けます。
メビウスとクラインのショップ情報はココ

 


また、より良いサービスを提供させて頂くために、 ご来店される大体の日時がお決まりでしたら、お知らせ頂けると幸いです。ご予約の上、フレームをご購入頂いた 方にはデザイナーサイン入りグッズをプレゼントいたします。
イベントのご予約、ご質問はコチラまで。

 


スペシャルイベント2008,第一弾 

ドイツフェスティバル ブランド紹介&日程・場所

◆MYKITA(ミキータ) 11/15(土)〜11/24(月・祝日) メビウス
MYKITA(ミキータ)は世界中で最も革新的なブランドの一つです。世界的に権威のあるデザイン賞「iF product design award」と「Reddot product design award」などを受賞し、ますます世界の注目を集めることになりました。ミキータのデザイナーはハーラルド・ゴットシュリングとフィリップ・ハフマンスの2人です。彼らはアイウェア界に革新をものたらしたic!berlin(アイシーベルリン)の創始者でもあります→

しかし考え方の違いなどから、2人は自分達のブランドから決別することになりました。2003年のことです。そして1年後の2004年、フィリップの弟ダニエル・ハフマンスとモーリッツ・クルーガーがマネージング・ディレクターとして加わり、4人で新ブランド「MYKITA」を立ち上げたのです。


左から、フィリップ、ハーラルド、ダニエル、モーリッツ


MYKITA,Concordシリーズ MODEL*CAREY*

Concord
今回の注目は*Concord*(=調和)と名付けられた新コレクション。テンプルに使われたアセテートの華やかさ、フロントのメタル素材の控えめなクール感。2つの素材の良さをミキータらしく繊細かつ挑戦的に融合しました。是非実物をご覧下さい!


MYKITA,Metlopolitanシリーズ MODEL*SOPHIA*

Metlopolitan
*Metlopolitan*と名付けられたサングラスコレクションも必見。日本であれば東京でこそ生えるデザインです。ステンレスにエッチングされたチェック柄など随所にミキータらしい独創性が散りばめられています。


MYKTA,Collection NO.2 シリーズ MODEL*CLAIRE*

COLLECTION NO.2
そして他ではなかなか見られないミキータのプラスチックフレームもたくさんやって来ます。この機会に是非たくさん掛けてみて下さい。このコレクションのヒンジ(丁番)システムにミキータの美学を感じることができます。


MYKITA,Decadesシリーズ MODEL*SUE*

Decades
個人的にも大好きな*Decades*シリーズ。ヴィンテージメガネにインスピレーションを得たコレクション。ミキータが古き良き時代のアイウェアに敬意を払って生まれたコレクションは全く新しいものになりました。カッコ良いとしか言えません。

MYKITAの最も素晴しい点-軽さや機能性、フォルムの美しさ-もちろんそれも素晴らしい。しかし、その根底にあるミキータの精神。そこがミキータの最も素晴らしい点ではないでしょうか。未知の世界に挑戦し続けること。誰も気に留めなかった既存のメガネの問題点を指摘し、独自の解決法を見つけ出すこと。それらが次々と独創的なコレクションを送り出していると思うのです。
ブログのミキータ(MYKITA)ページはコチラ

 

◆ic!berlin(アイシーベルリン) 11/22(土)〜11/30(日) メビウス

ic! berlin(アイシーベルリン)はネジをまったく使わないシートメタル製メガネです。その中核を為すのは、ネジのない差し込み式バネ蝶番という特殊構造。2005年よりアセテートフレームも展開し、更に可能性が開かれた。社長兼シートメタル筆頭販売人のラルフ・アンドレは超が付くほどファンキーなナイスガイ。展示会ではコートの内側に大量のフレームをセットし、人の前でバッと開くという奇抜なパフォーマンスを行ったというエピソードも。

フレームの素材であるステンレススチールの品質には彼ら製作者たちが最も気を使っている部分。ドイツ国内で材料を合成し、質感や強度、安定性などを繰り返し確認し、採用の可否を決定する。フレーム自体の製造はすべて手作業という高級な一品は、広い工場で機械任せにする量産型とは全く異なる。


シートメタル筆頭販売人 *ラルフ・アンダル*


ic! berlim MODEL*arne*

! plastic!berlim MODEL*theresia*


ic! berlim MODEL*ferran*


classic! berlin MODEL*nameless1*


ic! berlin MODEL*sarah*

ic! berlin

ロー付け部分が全くない、指触りも滑らかなステンレス独特のきらめきがある。chromeカラーはメッキがしていないので半永久的にこの輝きが衰えない



plastic! berlim MODEL*josefine*

plastic! berlin
今までのセルフレームには無かったフィット感です。エッジの利いたフロントとアイシー独自テンプルが新たな装用感を生み出します。カラフル且つクールなフロント生地も魅力の1つ。


classic! berlin MODEL*nameless4*

classic! berlin
クラシカルなメガネフレームをアイシーベルリンなりにリデザインしたコレクション。今までのクラシックフレームに満足できないあなたに!

ic! berlinはまずその流線形のシェイプに目を奪われます。そのフロントから流れるように続くストレートテンプルはまさに次世代のモデルです。テンプルのシリコンのパーツは程よく厚みがあり、掛ける人の顔幅をほとんど気にせずしっかり包み込みます。耳の後ろがスッキリする? 掛けはずしが楽になる? はい、それがアイシーベルリンなのです。
ブログのアイシーベルリン(ic! berlin)ページはコチラ

 
◆deSIGN Markus T(デザインマルクス) 11/15,16, 22,23,24, 29,30 メビウス

deSIGN Murkus T(デザインマルクス)のデザイナーMurkus Temming(マルクス・テミング)、彼は紛れもなくミニマルアーティスト(=ミニマリスト)だ。ミニマルアートとは、無駄なものはできるるだけ排除し、物質としての素材を単純な形態と簡素なシステムとして呈示する作品である。
レンズに穴を開けて、それを保持する方法。ネジを一切使わない四角い箱の丁番部品(マルクスの最も特徴的部分!)。正に顔に掛けるミニマルアート!


designer *Markus Temming*


deSIGN Markus T MODEL*d32*


deSIGN Markus T MODEL*new design nd39*


me Markus MODEL*me Markus me29*

me Markus T
フロントにポリアミド、テンプルにトロガミドCXという樹脂を使用したコレクション。軽量さと強度はそのままに、よりカジュアル感を出した。


me Markus MODEL*me29 special color Rhombus*

special colors for me
そして今年リリースされたme Markus新カラー。目を惹くのはテンプルに描かれたパターン。フロントは控えめなカラーと、鮮やかなカラーの2色使い。テンプルとフロントのカラー、パターンが美しいハーモニーを生み出している。パターンはSquare(四角)、Rhombus(ひし形)、Curl(うずまき)の3種類。


Markus horn MODEL*h14*

horn
2枚の極薄のホーン(水牛の角)を張り合わせた板から作られるマルクスのニューコレクション。今までのホーン製のフレームには無い柔軟性と軽さを実現させた。製作は全てドイツにある自社工場で熟練の職人の手による。自然素材ならではの温もりと風合いを感じることができる逸品。

 マルクスのメガネを見るとドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエの言葉を思い出す。"Less is more"(=より少ないことは、より豊かなこと)。マルクスはメガネフレームの中で最も軽く、丈夫なものの1つだ。ミニマルなデザインが好きならば最高のフレームでしょう。
是非イベントではマルクス・テミングのミニマルアートを感じて欲しいと思います。
ブログのデザインマルクス(deSIGN Markus)ページはコチラ

 
◆grotesque|frame(グロテスクフレーム) 11/15,16, 22,23,24, 29,30 クライン

現代の世の中で、本当の意味でオリジナリティのあるモノを探すのは難しい。洋服、アクセサリー、アイウェアなどファッションの世界でもそれは同じ事。全ての事物は大きな潮流の中にあり、その流れの影響を受けざるを得ない。その流れに真っ向から立ち向かうべく、グロテスクフレームは、Daniel Benner(ダニエル・べナー)♂、Daniela Beck(ダニエラ・ベック)♀の2人の手により1992年南ドイツの小さな街ロットヴァイルで生み出された。

グロテスクフレームのモットーは"Boredom's natural enemy"(=退屈は天敵)。それは彼らのコレクションを見ればわかること。



grotesque|frames designr *Daniela Beck*

grotesque|frames designr *Daniel Benner*


grotesque,P Series MODEL*PAX*

グロテスクのデビュー。それはイタリアで毎年開催される大きな展示会で、グロテスクのメガネをかけて、ただ歩き回るというもの。展示会の関係者や訪問者に衝撃を与えるにはそれだけで充分だった。
その半年後にフランスで行われた展示会に正式に参加(メガネをかけさせたマネキンの首をバケツに入れて何個も置いたディスプレイだった!!)し、世界中に多くの顧客を獲得したことは言うまでもない。


grotesque,M Series MODEL*MADDOX&MODIBO*

直訳すれば「怪奇,風変わり,おかしい」という意味のグロテスク。しかし、ダニエル・べナーは言う。「グロテスクという意味を感覚的に捉えて欲しい」と。「溢れるユーモア,面白いデザイン,不思議な感覚,世間に流されないこと」。グロテスクのような独創性の詰まったアイウェアはアイデンティティの確立にも役に立つ。

グロテスクフレームは、それほど名の知れたブランドではありませんが、そのブランド名、そのデザインを一度見たらきっと忘れられなくなるでしょう。今回のイベントで多くの人の目にグロテスクフレームを焼き付けることができたらいいな。注目は限定48本限定のKAGIRI3!イベントにやってくるかは未定。でも来て欲しい。グロテスクフレーム。名前だけでも覚えて帰って下さいね。
ブログのグロテスク(grotesque)ページはコチラ


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スペシャルイベント2008,第二弾 


◆VINTAGE FAIRのご案内 11/9(日)〜12/30(火) 
久しぶりにドイツからヴィンテージメガネ、サングラスをたくさん買い付けてくることになりました!そのため旧モデルのセールを行います。旧モデルは全て50%!!前から狙っていたメガネ、サングラスがあったお客様には大チャンスです。ほとんどが1点ものですのでお早めに。


上の写真はイメージです。

ジャックリーヌの洗練された上品なファッション。ビートルズのノーウェジアン・ウッドやイマジンを聴いて感動するのは、あの時代を懐かしむ世代だけではありません。かわいく開放的で、個性が尊重されだした時代・・・。
あなたがビンテージのコスチュームやジュエリーを身につける人なら、このアイウェアであなたのワードローブは完成されるでしょうし、そうでない方でも、この一本であなたのライフスタイルにピリッとしたスパイスを加えることもできます。
アイウェア・メビウス、クライン・アイウェアではちょっと他と違うビンテージなスタイルを、レアなアイウェアたちで提案します。この豊富なバリエーションで、ひと時、バディ・ホリーになるのもよし、ジャッキーを気取るのもあなたしだいです。

 ブログのヴィンテージフレーム(VINTAGE)ページはコチラ

 
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スペシャルイベント2008,第三弾 

メビウス・クラインのクリスマス ブランド紹介&日程・場所

◆J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ) 12/12(金)〜12/14(日) メビウス
JF.REY(ジェイ・エフ・レイ)のデザイナーであるJean Francois Rey(ジャン・フランソワ・レイ)は1950年、フランスのスイスとの国境に近い、眼鏡産地として有名なジェラ地方に生まれた。生家が祖父の代から眼鏡工房を営んでおり、幼い頃からごく自然に眼鏡の興味を持ち、気がついたら、アイウェアデザイナーになっていたという。

SILMO d'Or
2004年、フランス・パリで開催された眼鏡展示会SILMOにてアイウェア界のアカデミー賞とも言えるSILMO d'Or(シルモドール)を念願の初受賞!その翌年にセカンドブランドBOZ(ボズ)が連続受賞!その地位を不動のものとした。


J.F.REY MODEL*JF2207*


J.F.REY MODEL*JF2166&JF2168 *

アセテート生地の独特なカッティングやメタルとのコンビネーションは、3次元な奥行きと空間を持たせ、眼鏡のデザインとは思えないほど、芸術的で遊び心溢れるコレクションになっている。そのデザインもさることながら、年間を通して発表されるモデル数は、なんと100モデル以上!
「発想の源は何か?」と彼に質問したことがある。「あらゆる物。」愚問だったと反省した覚えが…。


J.F.REY MODEL*JF2180*


J.F.REY MODEL*JF2252*

J.F.REYのメガネやサングラスは、"カッコ良さ"という点で、数々のアイウェアブランドの中でも群を抜いていると思う。ジャン・フランソワ・レイのデザインはほとんど誰が見てもカッコ良いと思うのではないだろうか(時には変なのも出す。それが凄い変!)。
また、その大胆なデザインとは裏腹に、彼は“禅”の心を持つ、穏やかで聡明な人。実はとても親日家(日本酒大好き!)で、過密スケジュールにもかかわらず、年に2回は必ず来日するほど。今度J.F.Reyのイベントをするときは、レイ氏に来てもらおう(希望)!!
ブログのジェイエフレイ、ボズ(J.F.REY,BOZ)ページはコチラ


◆BOZ(ボズ) 12/12(金)〜12/14(日) メビウス

BOZ(ボズ)はJ.F.REYのセカンドブランドで主にレディースラインを意識。デザインはJ.F.REYの婦人のジョエルが担当。

右のロゴを見てもわかるように、花、植物、雲など自然からインスピレーションを受けたデザインは、エキゾチックでフェミニンな雰囲気を作り出す。

見た目にも可愛く楽しく、時には変てこりんなボズのフレームは掛ける人の日常生活に活力を与える。

 


.BOZ MODEL*KAPRISE*

SILMO d'Or
2005年、フランス・パリで開催された眼鏡展示会SILMOにてアイウェア界のアカデミー賞とも言えるSILMO d'Or(シルモドール)を受賞!そして2007年2度目のシルモドールをKAPRISSE(左写真)が受賞!

見ているだけで楽しくなるBOZ(ボズ)のフレームが数え切れないほどメビウスの店頭に並ぶなんて想像しただけでも楽しくなってしまう。ご購入されなくても全然けっこう。店頭でボズのフレームを満足行くまで試着して、クリスマスに向けての楽しい気分を盛り上げて頂けたら幸いです。
ブログのジェイエフレイ、ボズ(J.F.REY,BOZ)ページはコチラ


BOZ MODEL*LOUNA*


BOZ MODEL*FLEUR*


BOZ MODEL*INSECT*


BOZ MODEL*LYLYPOM*


◆KIRK ORIGINALS(カークオリジナルズ) 12/12(金)〜12/14(日) クライン

1919年、シドニー&パーシー・カークが、古いミシンをレンズ切削機に改良し、メガネ業界の発展に貢献していたとき、KIRKのアイウェアが世界で最も斬新で最先端のデザインの一つになるなんて思ってもみなかった。
1990年初頭、彼らの孫であるジェイソン・カークがメガネ店を営んでいた祖父の隠し部屋からオリジナリティ溢れるたくさんのメガネフレームを発見した時KIRKの歴史は再び大きく胎動し始めた!


KIRK Family


KIRK ORIGINALS Designer *Jason Kirk*

1990年代は発見したメガネをリメイクした作品を主に作っていたが、それに物足りなくなったジェイソン・カークは 完全なオリジナルを作り出した。今まで誰も考え付かなかったユニークなデザイン、大胆なカラー、ユーモラスなストーリー。
「 情熱を持ってデザインすれば、みんな情熱的にそのデザインを身に着けてくれるものさ」
カーク・オリジナルズの歴史はまだ始まったばかりだ!
ジェイソン・カークはこんな人だっ!←音が出ますので注意

KIRK HEROES COLLECTION
KIRK HEROESとは幸福感だ。普段の生活の何気ないシーンに幸せを感じるような、そんな素朴な幸福感。それぞれのヒーローたちは、個性溢れる可笑しなエピソードを持っている。思わずホロリと笑みがこぼれるキラキラしたエピソード。
1つ1つ愛情込めて手作りされたメガネフレームは、掛ける人にさり気ない幸せを運んでくれそうな気がする。


KIRK HEROES MOEL*Gareth Kirk*


KIRK HEROESについてもっと知りたい方は上の画像をクリックして下さい。

SCULPTURE COLLECTION
テンプルにアクリルを使ったアグレッシブな色使いのスカルプチャーコレクション。フロント部分の色もラメラメだったり超ビビッドなカラーだったり!掛ければ必ず前向きになれるコレクション。

 

KIRK ORIGINALS SCULPTURE *Tarik*

KIRK ORIGINALS SCULPTURE SHINE *Candice*

KIRK SUNSHINE
フルーツジュースをメガネフレームにこぼしてしまった時。酸がユニークな質感を作り出すことを発見した。色んなハーブとクエン酸を混ぜ合わせた秘密のレシピにメガネフレームをひたすら浸すという数か月の実験を繰り返した。
そして生まれてしまった大胆素敵でちょっとふざけたラメラメのアイウェア。誰もSUNSHINEの前を素通りすることはできないはず!


KIRK ORIGINALS SUNSHINE *Mick*

KIRK SATURN COLLECTION
KIRK ORIGINALSの2008年発表の新コレクションSATURN。モデル名は全て土星の衛星の名前(神話の神の名でもある)が冠されている。神々しくも怪しげな輝きを放つ!一見の価値あり!


KIRK ORIGINALS SATURN *Janus*

ついに現実のものとなったカークオリジナルズのイベント。お店がキラキラと輝きだすんじゃないでしょうか。カークオリジナルズを初めて見る人は皆、感嘆(驚き?)の声をあげる(私たちもそうだった)。その様子を見るのも楽しみだ。
ブログのカークオリジナルズ(KIRK ORIGINALS)ページはコチラ

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