■メガネの手作り教室・良くあるご質問

フレームのデザインはどのように選ぶのですか?
20パターンの中から選びますが、全てのデザインで見本が制作してありますので、お顔に当ててみて選ぶことができます。

カラーはどのように選ぶのですか?
教室にいらっしゃってから実際に生地を見て選んでいただきます。

事前にお店に伺っても良いですか?
歓迎いたします。デザインやカラーを先に選んでいただけます。

見学は受け付けていますか?
見学のみの受付はしていません。ただしお連れ様が教室に参加される場合は、一回の教室に一名様だけ見学をしていただいても結構です。(参加費用\1,000)

レンズはいくらくらいですか?
一番スタンダードなレンズは\7,560(2枚1組 税込価格。プラスチックハードマルチコート)
半分縁のないフレームに適したレンズは、\17,010(高屈折レンズ UV付き)
高屈折 非球面レンズは\20,790となります。
これ以外にもいろいろなレンズがありますので、ご相談下さい。
以上は1割の割引価格が適用された価格になります。

視力を測るのはいつですか?
空いている時間にお測りします。

他の店でもレンズをいれることは可能ですか?
可能です。

当日はどんな服装が良いですか?
汚れてもよいようなTシャツにジーンズなどで結構です。エプロンと腕抜きはこちらでご用意しています。

お昼ご飯はどうしたらよいでしょう?
こちらでご提案しているところがございますが、どこでも結構です。

失敗することはありますか?
まずありませんが、キチンとしたメガネを制作していただきたいので、その場合は作り直しをいたします。(生地を再度用意する場合は生地代が発生します。)

フレームを最初にカットするのはどのようにしますか?
こちらで機械でカットする場合と、糸のこでカットしていただく場合と二通りありますが、糸のこでカットする場合は細いフレームは失敗してしまうケースがありますし、左右で形が微妙に異なってしまう場合があります。また糸のこで切るには根気とある程度の体力が必要です。また時間も結構かかるので、糸のこの扱いに慣れていらっしゃる方以外はあまりお勧めしません。

自分で制作するのはどの部分ですか?
フレームがカットされただけの状態ではまだメガネとはいえません。そこから、お客様ご自身でヤスリをつかって、丸みをつけたり、面取りをしたり、エッジを立てシャープにしたりと、ディテールをつけていきます。つまりその行程でメガネもずいぶん印象が変わります。
また細かい傷などをサンドペーパーでとっていきます。そのあとフレームに道具を使ってカーブをつける、鼻パッドをとりつける、また縁のないフレームは糸をとりつけるなどの作業があります。

途中でギブアップをしたい場合はどうすればよいですか?
糸のこを使わなければ、それほど大変な作業ではありませんので、ご安心下さい。万一の時でもあとはこちらで制作します。

時間がフルに参加できない場合は?
なるべくフルにご参加いただきたいのですが、事情のある場合は最低4時間程度はご参加下さい。

持参する物はなんですか?
筆記用具、タオル(ハンカチでも可) 受講料 \16,800(2005年7月28日以前お申し込みの方で当日お支払いをご指定の方に限ります。レンズ代金は後日でも可)昼食代など。

グラスコード作りもできますか?
グラスコードも制作したい方は\1,575で承ります。空き時間に制作できます。


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